引き寄せ研究室

実験そして考察。目に見えない、数値化できないものを紐解きたい。

潜在意識(世界)の活用

どーもこんにちはがちゃまにあです。
放置なのに1日100アクセスくらいあるのにびっくり。
みんな色々情報やヒント探してるんだなあ。
ちょっとまじめに更新しようかな。

体験談からしか言えないけど

とはいえ私が言えることはただひとつ。
 
「わからないことは世界に尋ねる」
 

ただそれだけ。

「時計が欲しい」→「どうしたら時計を手に入れられますか?」

みたいなね。
ただ「~が欲しい」だと、どういうわけかそういう流れにならない。
これは潜在意識界隈でよく言われる「欲しい状態を叶えている」ことなのかなーと思っている。

じゃあなんで疑問系だとうまくいくのか。
すいませんそれはわかりません(笑)
「欲しい」が「不足」のイメージを喚起するなら、「疑問」は「解答」をイメージさせるからとか?(こじつけ)
まあ疑問に思ったらそのまま放置しないですしね。
「欲しい」も、「欲しいからどうしたらいい」なら「充足」のイメージに変えられるのかも。

実験→結果を見るしか確認方法はない

潜在意識の活用って、上手く働いているのか確認する方法がないんですよ。
それこそ「願望が実現したかどうか」を見るしかない。
 
だったらガンガン世界に聞いてみればいいじゃない?
 

ノートでも何でもいいから、尋ねたことを書いておいたらいい。
それはアファーメーションという形ではなく、覚書として書く(意図せず願望実現のきっかけになる場合もあるかもだけど)。
大きな願いじゃなく、小さな希望(~が食べたいとか)なんかもガンガン願ってしまえばいい。
そして「あれ?叶ってる?」を体感すると、やがて信じられるようになるのかもね。

私みたいに急に認識変更する場合もあると思うけど、それはきっと全然気付かない(気付こうとしない)私に対して世界が強制的に気付かせる状況にしたんじゃないかと思ってます。
かなり最低な状況に落とされる覚悟があるならその路線でもいいと思うけど、個人的にはしんどいのでオススメしません(笑)
ただ、気付いた後は劇的に楽しくなるけど。

じゃあ最後に願掛けを1つ。
「このブログを読んだ人がさくっと認識変更するにはどうしたらいい?」
この答えが今後の更新に反映されるんじゃないでしょうか(笑)


―追記―
今思ったけど 世界=潜在意識 な。
世界は反映でしかないってこと。
だから潜在意識に投げただけで世界が答えをくれるんだよね。

イメージングや体感が大事なのはこのあたりに関係するかな。