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引き寄せ研究室

実験そして考察。目に見えない、数値化できないものを紐解きたい。

願った通りになりますね

先日こんな記事を書きました。

その後、手帳にも色々気付いたことや「本当に目指してること」(前回記事参照)を書いたりしたわけです。

そしたら今日。

うおああああやっぱり叶った!マジか!!

面白すぎて1人で笑ってしまった。
なんだ、やっぱ単純なんじゃんか。

「会いたい」から「会ってしゃべりたい」へ

前回記事参照な話が多くて申し訳ないんですが、〇〇さんに会いたいなーと思ったら会うだけで終わっちゃったので、「〇〇さんに会って話したいなー」と願ってみたわけです。
前回同様、願いは反芻することもなく。
ってか忙しくてそれどころじゃなかった。

そしたら会ったよね。
しかも前回と同じく、扉開けたら目の前に!
今回は危うくぶつかりそうになって、「わあああごめんなさい!」と言ったら向こうも「ごめん」って。

まあそれで終了なんだけど(笑)

いや、でもこれ逆にすごく比較しやすいのよ。
文言を変えると同じシチュエーションでも結果が変わる。
もちろんこの1回でそこまで断定するのは無理がありすぎなんだけど、可能性なくはないよなーって。

その後向こうが遠目からこっち見てたり、やたらなんか不思議な距離感な1日でしたね。ふふ。

じゃあ次、もうちょっと工夫しよう。
「〇〇さんと会って、たくさんお話ししたい!」
さあ、どうなるかな?

「なんで〜してくんないの!」をもっと適用してみる

この話も詳細は前回記事をご参照ください。
ちょっと思ったんだけど、「なんで〜してくんないの!」って、「してくれて当たり前」というニュアンスあるよね。
「〜して欲しい」は確かに「しない(=不足)」が前提になってる。
この辺が良かったのかもしれないとか思ったりして。

この「なんで〜してくんないの!」って表現、一般的には傲慢な感じがするよね。
でも宇宙(世界でも神様でもなんでも)は無限だから、こんな風に願ってもいいんじゃないのか。
全てにおいて無限なんだし、願う側が多少傲慢でもかわいく見えるんちゃうかなー(笑)
例えば、小さい子供が「なんでチロルチョコ買ってくれないの!」って泣いても腹立たないでしょ?
自分の持つ資源が要求に対して十分な余剰がある。
さらに相手が自分よりも弱者である。
宇宙から見れば私らなんて子供も子供、どんな要求も飲んでくれるんじゃないかな。

ということで、私は「なんで□□さんは私とLINEしてくれないんだ!」と書いておきます。
どうなるかなー?

何でも試そう

色々思いついたり気付いたりしたら、どんどん試して行こう。
頭で考えてわかった気にならない。
常々言ってるけど、試行錯誤あるのみじゃ!