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引き寄せ研究室

実験そして考察。目に見えない、数値化できないものを紐解きたい。

方法論の正誤なんてないんじゃないのか

引き寄せの方法論 世界の仕組み

叶ったり叶わなかったり、相変わらずです。
うーん、なんだろうねえ。

mentalworld.hatenablog.jp

どの方法が正しいかは人それぞれ違う?

前回記事↑ のコメント書いてて思ったんですが。

叶う時は「気づけば叶っていた」ことが多い。
毎日意図していたわけじゃない。
けど、すごくイメージして叶えたこともある。
ってことは、どっちも正しいんだろうな。

楽に叶えてもいいし、ガチガチに執着して叶えてもいい。
アファしてもいいし、たくさん書いてもいいし、イメージしてもいい。
大切なのは、「叶えること」と「どんな叶え方もOKであること」を自分に許すこと。
許せているかいないかで、その人にとってその方法が「正しいか」が決まる。

個人的には、「こうしないと叶わない」なんてのは不要なんじゃないかと思うわけです。
どれが正しいなんて、そもそも考えること自体が間違ってたのかもね。
心に描く、それだけでいいのかも。

元来は「願えば叶う」だけど

どちらかといえば、心に描くことを邪魔するものを無くす、こっちに力を入れた方がいいのか。
風船を空に飛ばすイメージで、とにかく軽く。
執着や諦めなんかは重りかな。願いを重くするからダメなのかもしれない。
そういう意味では、「忘れる」ってのはいいんだろうなー。
執着しても叶うのは、願い(アファなど)を繰り返すことで、重くて動かないものに無理やりエネルギー加えて飛び立たせてるのかなあ。
うん、この考えは結構しっくりくるかも。
もちろん論拠などないですが。

イメージの力を使ってみる?

イメージの中で風船に託して願いを空まで届けたらどうなるんだろうね?
風船の糸に手紙を結ぶ感じ。
もしくは鳥さんとか飛ばしてもいいかもね。
イメージが得意だとこういう時さくっとできていいな。
結果はまた後日!