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引き寄せ研究室

実験そして考察。目に見えない、数値化できないものを紐解きたい。

方法を検討するなら引き寄せ本をたくさん読んでみるといいかもしれない

一応認識変更して、引き寄せや意志の力に対して疑い持たなくなったけど、それでもいまだに引き寄せ関連本はよく読んでいる。
あんまり増えすぎるから、いまいちなのはサクッと売っちゃったり処分したり。
で、同じ本2回買ったりして(笑)

知識を確信にしよう

引き寄せってなんなの?というのは体感して腑に落ちなければわからない、それが私の持論。
だからこそ、私の書くことを鵜呑みにせずに色々試してみて欲しいというのは再三書いていると思う。

だからと言って本を読むのがダメということはない。
世界に対してざっくりとしたイメージを持つのに、本を読むことはとても役に立つ。
それを知識から確信に昇格するためには体験が必要だよ、そう言っているだけ。
その体験がいわゆる「認識変更」ってやつなんだろうなあ。

本を読むのは方法を探すため

本を読むだけではおそらく認識変更できないし、引き寄せもままならない。
じゃあなぜ読むのかといえば、引き寄せの方法を探すためだ。

引き寄せのやり方なんて、本を書いた人の数だけあると思うんだ。
その中から自分に合う方法を探す。
そしてそれを自分用にカスタマイズする。
そして成功するかどうかを実験してみて、うまくいけばそれをそのまま適用、ダメそうなら違うのを探す。その繰り返し。
案外引き寄せは手間と時間がかかるんです(笑)

試行錯誤あるのみ!

これは引き寄せに関わらずだけど、何もしないよりは失敗した方がマシ。
何もしなきゃ0、失敗なら少なくとも1(経験値的な意味で)。
失敗なんて、ほんとは存在しないんだからね?
ストレートに繋がる道ではない、それだけの話。
何もせずにその場に立ち止まるのが1番良くない!

ちなみに今読んでるのは「引き寄せの法則」という本。
超有名どころだから前にも読んでると思うんだけど、内容全く覚えてないや(笑)
上の方で書いた「知識を確信にする方法」(=「認識変更するための方法)、わたしが書こうと思ってた方法が載っている。
外国の方の事例ばかりで文化的な差異にちょっと馴染みにくいなーと感じることはあるけど、それでもかなり方法に特化しているとおもう。

引き寄せの法則 (講談社文庫)

引き寄せの法則 (講談社文庫)